[中学生Ⅰ~3年生の弱点克服基礎固め]です。

(幼児小学生珠算塾ピコから《勉強好き》に!)

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個別学習工房の高校入試・弱点克服基礎固めです。

新しい高校入試では弱点克服が最も合格に近づく道でしょう。

<新しい高校入試では、特に公立は原則として全て5教科の入試になります。よって新中学生以下の小学生は、全ての教科で弱点克服をしておくことが不可欠です。>


*一貫テーマ:[貝塚清児の教室で幼児小学生中学生が、自分の大河ドラマへの第一歩を踏み出す]*

現行入試の「相対評価」から今後は「絶対評価」に変わります。よって中学校の成績だけでは基礎基本部分に弱点穴があってもその得点差が小さくなって、それを見過ごす可能性が大きくなる恐れがあります。

<中学生の弱点穴が小学課程にあることが多いので、中学生でも弱点克服は無学年制教材で小学課程にまで戻って行うのが良策でしょう。急がば回れです。>


<工房式天神では小中ともに貝塚市の採択教科書に準拠した学習ができます。中学生版と小学生版の復習先取り自由自在です。>


中学生の弱点克服は、出来る限り早く済ませておくのが高校合格への近道です。遅れるほどその弱点穴が原因で次の弱点穴をつくってしまいます。弱点克服の目標は、スケジュールからです。そしてその計画にまず取組み続けることです。日程以上に取り組み続けることが重要。


中学生が弱点克服のために小学課程にまで戻らねばならない時、中学生版へのこだわりは捨てることです。小学生低学年のものまでも思い切って戻り、出来るところから再スタートをきるべきです。そしてそれを続け、習慣になった時、弱点はほとんど克服されています。


小学課程は6年分ありますが、中学生がその全部の総復習をしたとしても、数か月程度で終わるのが普通です。

中3が中2・中1へ、中2が中1へ戻る場合、先に小学課程全般を済ませていれば、以外に早く終わることに気づくと思います。

基礎基本の弱点穴を埋めるとは、前学年までの該当範囲全般の事だと考えるのが良いでよう。


→(以下は工房式高校入試の下層12ページへ)

幼児小学生からの高校入試

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中学生(公立1年)の高校入試


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令和2年度生募集概要

令和2年度生募集のおしらせ概要

1.対象:年長~小学生(中学生)

.詳細は塾までお問い合わせください。

 

・平成30年度生募集。

・主な講習は貝塚教室で実施。

・詳細は塾までお問い合わせ下さい。

<あいキャン、天神・ET>

1.対象:年長・小学生(中学生)

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    中堅中学受験生を含む)

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(塾で個別の相談に応じます。)

3.詳細は塾までお問い合わせくだ

 さい。